金曜日, 1月 30, 2026

20260124 - 20260129 ネムネム

 20260124 土 睡眠について考えるようになってから、眠りが良くなっている気がする。

していることといえば「いまという睡眠まえの体の状態がどのようか観察」だけなのだけど。


20260125 日 武器では平和を呼べません。台所のブラインドを開けた窓の向こうの田んぼに自民党の幟はためく様はひどく醜くいものです。急あつらえでカーテンを設置して目難をのがれる。順調に眠って、でも十二時間ほどとみじかめ。しかしなんというか、夢がクリアでクリアで。それと、起きたときの体のポカポカさがすごい。


20260126 月 あいかわらず夢がクリア。ひとつエピソードみては眼を覚ます、それを何度もなんども。でも、ふかい眠りって、夢をみないのがそうなんですよね、たしか。うむむ


20260127 火 街は徐々に選挙モードが上がってきて、目に入れたくないものが見えてしまう。さて眠り。急に怒りが湧いてきて、シャキッとするのだった。怒りを忘れてまいにち眠いんだったらどうしよう。


20260128 水 お酒もあって、寝る前の観察なし。夢、みない。そしてこれは夢日記ではないです。起床時のメリハリ感はすくないような気がする。


20260129 木 アルバイトを滞りなく。



土曜日, 1月 24, 2026

20260119 - 20260123 睡眠?

 20260118 日 よく眠る。


20260119 月 アルバイトを滞りなく。


20260120 火 よく眠る。


20260121 水 よく眠る。んもう、こんなに眠るんだから、睡眠について考察するのがいいんじゃないかな。


20260122 木 睡眠について考える。睡眠中には考えられない。睡眠前後を考えればよいのであろうか。


20260123 金 睡眠と覚醒のふたつはスパッと分かれるものではないのじゃないか。睡眠のうちにも覚醒があって、覚醒の中にも睡眠があって。さていま、睡眠に向かおうとしながら覚醒している。なあんて考えながらお布団。まだ覚醒、まだ覚醒ところで誰か来ましたよおはなしが始まりました。夢が始まったのですねえ。覚醒しているつもりのままで。雪道をえっちらアルバイト。



日曜日, 1月 18, 2026

20260101 - 20260117 お正月トゥザ旧正月

 20260101 木 新年あけましてアルバイト。


20260102 金 本年もよろしくアルバイト。


20260103 土 教育の目的が視野を拡げることならば、立場を問わず、みずからに視野の拡がりを課す者のふるまいが教育者めくのは当然であろう。 どっぷり睡眠。


20260104 日 初夢は、パール兄弟の面々の移動の運転手。車内にて即興でおこなわれた作詞作曲の構成力に兜を脱ぐ。窪田晴男氏が別移動でお世話役として福岡智彦氏が後部座席に。


20260105 月 さあアルバイト。


20260106 火 そしてアルバイト。


20260107 水 またまたアルバイト。働けど働けど。


20260108 木 えーっと、、睡眠


20260109 金 どっこいしょアルバイト。


20260110 土 履歴書用の写真を撮ってもらいに片道二十五分。近場では納得が少なかった故。今まででベストであった。出来もさることながら、撮影時の空気とか、そういうの。


20260111 日 履歴書をメールで送信。時代ですなあ。


20260112 月 まだまだ睡眠。


20260113 火 アルバイト。三連休のあとで戸惑いつつも、滞りなく。


20260114 水 アルバイトを滞りなく。


20260115 木 湧き水を汲みに。それは山道のこと、スノータイヤが雪に滑って滑って。ぼく帰れるのかしらと不安になったり。


20260116 金 アルバイトを滞りなく。


20260117 土 病院へ。心臓は良くなってきているとのこと。病識としては、なんの自覚症状もないことは相変わらずです。

さて旧正月すなわち新月。新月断食でおなじみの新月。お正月で食べぐせが付いてしまって新月。新月断食どうしますかねと話し合うものの、結論がでない。断食する一択じゃない時点で心中はあきらかなのですけれど。




木曜日, 1月 01, 2026

20251227 - 20251231 風邪から新年

 20251227 土 急に空き日、喉が痛い。


20251228 日 喉が痛いよ風邪だよ


20251229 月 せっかくの出勤なしの日ですのに。風邪の関係でとろとろ睡眠。嗚呼いつもか。


20251230 火 体調的にお休みをいただいて、することといえば、睡眠。


20251231 水 労働。驚くほどはやく終わる。わたくし常々感じておりました、労働は六時間が適切だという説を確認。そんなわけで2025年、おっとどっこい2026年。もうすこし活動的になれたらいいな。